Project - ∞とは
Project - Zとは
資格取得に関する情報
トレーニングコース一覧
メールマガジン
よくある質問
ニュースリリース
プライバシーポリシー
特定商取引法に基づく表記
CompTIA受験チケット
アフィリエイト
トレーニングコース作成パートナー募集
お問い合わせ



◆ 資格取得に関する情報


<国家試験関連>

弁理士試験短答式
特徴 弁理士とは、特許に関するスペシャリストです。主にこの特許を取得するための発明に関する出願を特許庁に提出する書類(特許明細書)を作成します。この講座では、弁理士試験の第一関門である短答式試験(マークシート試験)に対応し、過去に出題された問題のうち、合格者ならば100%正解しなければならない問題を出題しております。弁理士試験は年々合格率が上昇しているとはいえ、この短答式試験を突破することが最初の目標となります。
資格の種類
◆弁理士試験 短答式
≪弁理士になるための最初の試験であり、特許法など弁理士としての法的な専門知識を持っているか否かを試される。≫
【合格に必要な科目】 5科目
(1)特許法・実用新案法、(2)意匠法、(3)商標法、(4)工業所有権に関する条約、(5)著作権法・不競法
【問題数】
計60問(上記科目の出題比率は、概ね2:1:1:1:1)
【試験時間】
3.5時間
【合格基準】
合計得点が一定比率(概ね60%)以上の人のうち、論文式筆記試験を適性に行う視点から許容できる最大限度の受験者数を設定
【試験日】
5月中旬の日曜日 2006年は5月21日(日)に実施予定。
参考 詳細は特許庁HP(弁理士試験に関して)まで http://www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/benrishi2_list.htm


ページトップへ